離れた場所から電気やPCのスイッチをオン/オフできる「Switch Bot」が店頭入荷

壁スイッチなどの遠隔操作が可能になるBluetooth対応のIoTデバイス「Switch Bot」の店頭販売が開始されました。国内発売元はFUGU INNOVATIONS JAPANです。本体カラーはブラック(Switchbot-S1-BK)とホワイト(Switchbot-S1-WH)の2色が用意されていて、店頭価格は税抜き4,148円(税込4,479円)です。販売ショップはツクモパソコン本店II、ツクモ12号店、パソコン工房 AKIBA STARTUPで、ツクモパソコン本店IIやパソコン工房 AKIBA STARTUPにはデモ機も用意されているとのことです。このほか、インターネットを経由して外出先からSwitch Botを制御できるようにするオプション機器「Switch Bot Hub Plus(Switchbot-Hub-S1)」も同時に発売されています。こちらの店頭価格は税抜き6,000円(税込6,480円)です。幅42.8×奥行き36.5×高さ24mmのコンパクトな本体に、短いアームが付いていて、スマートフォンのアプリでアームの遠隔操作が可能なのが特徴です。iPhoneやiPadなどの不具合をオペレータと画面共有しながら解決できるツール

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>