Nokia X71はトリプルカメラを搭載!

Nokia X71は、画面左上にパンチホール式の1600万画素のフロントカメラを搭載しています。画面本体の面積比はなんと93%、本体いっぱいに広がる映像を楽しめます。動画を見る方、ゲームを楽しみたい方、写真や動画を撮る方は、トリプルカメラで美しい映像を楽しめます。無駄のないデザインと、画面いっぱいに広がる高画質な映像を是非ご覧ください。どうしても旅行先や外出先で写真や動画を沢山撮るという方は、バッテリーの減りが気になる方も多いと思いますが、NokiaX71は3500mAhあるので一度充電すれば十分持ちます。バッテリーの減りを気にせず使える点は非常に魅力的ですね。RAMも6GB、内臓ストレージは128GBあるのでアプリをダウンロードしたり、動画や写真の保存も存分に楽しむことができます。トリプルカメラならではの美しい映像を楽しんでみたい方、カメラの性能を重視して選びたい方は是非検討してみるといいですね。

新たなディスプレイの特許

Samsungと言えば有名なスマートフォンを製作する会社です。スマートフォンが好きな人なら、知らない人がいないほど有名な会社です。その会社が最近ディスプレイの特許を取得したのはご存知でしょうか。特許という言葉を少し言い換えるなら権利という言葉にも置き換えれます。これさえ取ってしまえばその商品やものは自分だけの所有物にできるのです。そして特許を取るというのは大変難しく、取ると決めるということはそれなりの価値があるということです。そして今回Samsungが取った特許のディスプレイは、スマホ好きにかかわらず色々な所で活用できるような素晴らしい技術のものでした。スマホの表と裏に両方ディスプレイが付いており、手をかざすだけで使いたい方を選択できるのです。つまりスマホの概念を大きく変える新商品で新技術なのです。これからのスマホ業界の進化についてますます楽しみが増えて行くということで、折りたたみ式の対抗馬になるのではないかと思っています。

カメラの位置をずらせるOPPOの新スマホ

スマホといえば背面と正面にカメラが備わっているのが普通です。しかし、私が今から紹介するスマホは正面にカメラがついていない、本当のフルスクリーンのスマホです。これだけ聞くと自撮りができない不便なスマホの印象受ける人も多いでしょう。ただこのスマホは写真が撮れないわけではないのです。カメラ機能が正面に搭載されていないだけで、使おうと思えば使える場所に搭載はされているのです。その場所とはスマホとスマホの間です。スライドをしてカメラをスマホの中央から出せるのです。その分正面のスマホの画面がフルスクリーンになるのです。押すボタンもなければカメラも無いので、開放的な画面になるということです。このスマホの名前は「OPPO Reno」という名前です。名前の通りOPPOの新スマホで、最近公開されたものです。カメラの方にも力を入れており、最新スマホとしてはとてもいいものでは無いでしょうか。皆さんも試してみてはいかがですか。

陸上競技場でテロ対処訓練

今年6月に三郷市に完成したばかりの陸上競技場で、地元の警察や消防などが連携を図るテロ対処訓練が実施されました。会場となったのは今年6月に三郷市泉に完成した「セナリオハウスフィールド三郷」で、28日の訓練には地域住民や警察などおよそ120人が参加しました。訓練は、市が主催するスポーツイベントの開会式中に刃物を持った男が乱入し、会場の係員数名を切りつけたことを想定して行われました。通報を受けた警察が現場に駆けつけて男を取り囲み、さすまたで男の動きを封じると、刃物をはじき落とし瞬く間に男を制圧しました。このほか、地元の救急隊が負傷者の意識の有無などを確認し、けがの程度を踏まえた適切な病院への搬送や、会場に爆発物が仕掛けられた際の訓練も行われました。爆弾処理のエキスパート「警備犬」が、爆発物を発見すると、スマートフォンによる遠隔操作で爆破しようとする犯人を取り押さえ、機動隊の爆発物処理班が専用の機材を使って仕掛けられた爆発物を慎重に処理しました。

“移動オフィス”で働き方改革? ハイエースを仕事場にする効率的な移動空間が登場

日頃、外営業や現場での仕事が多い人や会社にとって、出先での仕事効率化はひとつの課題と言えます。今回、“移動できるオフィス”が欲しいという人にとって朗報な「移動現場事務所」の新型モデルが発売されました。この“移動するオフィス(移動現場事務所)”とは、トヨタ「ハイエース」や日産「バネットバン/キャラバン」をベースに、車両内で事務処理ができるように改造されたクルマです。工事現場での作業・監督や遠方への営業を担当する社員が出先で業務を行うことができ、事務処理のために会社に戻る移動時間を削減できる商品となります。展開車種は、トヨタ「ハイエースバン」と日産「NV200バネットバン」、日産「NV350キャラバン」をベースに、収納棚、テーブル、エアコンなど快適に事務処理が行える機能を搭載。また、長時間使用を考慮した外部電源取込口を設置することで、アイドリング騒音や排気ガスなどによる周辺環境への影響に配慮しています。

超近距離でも大画面を投影! タッチスクリーン機能も備えた小型プロジェクター「puppy cube」

壁や床やテーブルなどあらゆる平面に映像を投影できるポータブル単焦点プロジェクター「puppy cube」です。至近距離への大画面投影が可能となっているほか、タッチスクリーン機能も備えたハイテクプロジェクターです。現在クラウドファンディングサイトIndiegogoにて、799ドル(約91,000円)からプレオーダーを受け付けています。わずか約50cmの距離に最大100インチの画面を投影できる「puppy cube」です。投影したスクリーンはタッチパネルとして機能し、最大10点のタッチ操作に対応できる優れものだ。アプリからの遠隔操作も可能です。「puppy cube」はスピーカーやマイクも内蔵した万能仕様で、映画鑑賞などはもちろん、ゲームを楽しんだり、ビデオ会議や教育用途など様々なシーンで活用できる。コンパクトなのでどこにでも持ち運び利用可能です。お手軽プロジェクターで何を映し出してみたいですか?

損保ジャパン日本興亜株式会社のテレワーク

損害保険事業を展開している企業に「損保ジャパン日本興亜株式会社」という企業があり、2012年にテレワーク制度を導入して2014年にはテレワークの課題などの洗い出しのために本社部門でトライアルを実施しました。
その後は2015年に終日テレワークだけでなく一部テレワークの利用を開始し、2016年には更なる生産性の向上を目指してスマートフォンを利用したモバイルワークも始めました。
そして2017年には本社内にサテライトオフィスを設置してテレワークの環境づくりを進めています。
また、テレワークの対象者は全社員で概ね週1~2回程度の実施となっており、テレワークを推進する取り組みとして希望者に自宅で使用するシンクライアント端末を支給しています。
このようなテレワークを導入したことによって実施者からは生産性の向上を感じたという声や業務の可視化が進んで組織で仕事が行る体制がより整ったという声があがったということです。

LG、メインのドラム式洗濯乾燥機にミニ洗濯機をプラスし、同時に分け洗いできる「デュアルウォッシュ」

LGエレクトロニクスは、メインの洗濯容量11kg・乾燥容量6kgのドラム式洗濯乾燥機の下に、2kgのミニ洗濯機を備えた「LG SIGNATURE DualWash (エルジー シグネチャー デュアルウォッシュ) SGDW18HPWJ」を10月26日に発売しました。店頭予想価格は458,000円前後(税抜)です。大小2つの洗濯機を重ねて2層にしたドラム式洗濯乾燥機。メイン洗濯機は洗濯容量11kgのドラム式で、その下に洗濯容量2kgのミニ洗濯機を備えている。「大物・小物」、「色物衣類・白い衣類」、「アウターウェア・インナーウェア」、「大人用・赤ちゃん用」といった分け洗いを、2つの洗濯槽で同時にできる。同時の分け洗いで大幅な時短ができる点を特徴としています。ミニ洗濯機のみを使った少量の洗濯もでき、水も電気も節約できるとしているのです。メインのドラム式の洗浄方法は、手洗いのような「たたき」「もみ」「押し」「ゆらし」「こすり」「おどり」洗いの6モーションの洗い方ができ、洗濯コースに合わせて、最適な洗い方を自動的に組み合わせるということです。

働き方改革、中小零細6割「理解していない」 石川県商工会連調査

石川県商工会連合会が会員事業者に対して行った働き方改革に関する実態調査によると、働き方改革を「(あまり)理解していない」の回答が58・0%となり、全体の過半数を占めました。生産性向上などの取り組みに対する中小零細企業の意識の低さが浮き彫りとなり、同連合会は「周知活動を強化していく」としたのです。調査は8~9月に実施し、従業員10人以下の零細企業を含む143社が回答しました。働き方改革について「(ある程度)理解している」と答えた事業者は42・0%で、規模が小さい企業ほど理解が進んでいない傾向がうかがえたということです。また、時間外労働に上限が設けられることへの対応に関しては「これから検討する」が53・1%で最も多く、「対応済み」が17・5%、「検討中」が8・4%などとなりました。年次有給休暇の取得や同一労働同一賃金への対応については、未着手の事業者が6~7割を占めたのです。事業者からは商工会に対し、働き方改革に関する研修会の開催や支援策の情報提供を求める声が聞かれました。

マーケティングオートメーションツールのバウナウ

数多くあるマーケティングオートメーションツールの一つに「バウナウ」というツールがあり、実際に多くの企業で利用されて様々な効果を得ています。
このマーケティングオートメーションツールには集める機能、見つける機能、育てる機能があります。
集める機能にはフォーム作成機能、会員サイト化機能、リード登録機能があり、見つける機能にはABM活動管理機能、条件抽出機能、企業情報自動分析機能、UU閲覧機能、サイト閲覧者の企業名を自動表示する機能、個別ログ管理機能、名寄せ機能があります。
育てる機能にはグループごとにメールを配信できる機能や営業ダッシュボード機能などがあります。
また、マーケティングオートメーションとして利用した時には、ユーザーがどのようなページに興味を持っているのかを把握することができますし、メールを開封した人やURLをクリックした人が分かるようになっています。
こうしたマーケティングオートメーションツールは便利で役立つものと言えるでしょう。

« Older Entries
Newer Entries »